直前の案内となり申し訳ございませんが、明日5月5日こどもの日はお休みとさせて頂きます。
特にアポも無くどうにかスケジュールが調整が出来たので、岩国まで足を延ばしてブルーインパルスを観に行きます。
混むだろうな~
直前の案内となり申し訳ございませんが、明日5月5日こどもの日はお休みとさせて頂きます。
特にアポも無くどうにかスケジュールが調整が出来たので、岩国まで足を延ばしてブルーインパルスを観に行きます。
混むだろうな~
これまでdocomoのXperiaとsoftbankのiPhone4Sを仕事用とプライベート用に分けて使ってたのですが、2台持ちが邪魔くさくなったのと、通信費がバカにならないため1台にまとめようと色々と検討してました。
条件は以下の通り
1.仕事で使うケータイは安定した通信環境が必須。電話番号は変えない。
2.Xperiaは捨てる。
3.プライベートケータイは多機能なのが良い。
そこで、まず考えたのがdocomoのマルチナンバー。1台のケータイに2つ目電話番号を付加させることができるという機能です。
しかし、メイン番号は引き継ぐことができるのですが2つ目の番号はMNP不可で、且つ、スマホ未対応とのことで断念。
次に、手持ちのiPhone4SにXperiaの番号を引き継ぐ作戦。
softbankは通信環境がイマイチですが、先の発表で900MHz帯のプラチナ電波を獲得し将来的には改善される見込みとのこと。
ただ、当然ながら東京都心部から着手することでしょうから地方都市の電波状況が改善するには少し時間が掛りそうです。
しかも、回線の契約を継続するにもかかわらず持ち込みでMNPした場合は月々割が廃止になるそうで、そんな訳の判らん仕組みなら要らね とパス。
大人しくdocomoの最新のアンドロイドケータイに機種変更するかと思った矢先、隣のauショップの広告に目が釘付けになりました。
5月特別キャンペーン。今なら35,000円のキャッシュバック!
どうせ35,000円相当のauでのみ使えるアレでしょ。と思いつつ内容を聞くと、何とJCBのギフトカードだそうで、それならどこでも使えるし場合によっては換金できるし(^^
という訳で腰を据えて根掘り葉掘り聞いてみると、au学割適用の家族がいると3年間-980円(zプラン基本料が無料)、auスマートバリューを併用すると2年間-1,480円(自宅回線をau光に変更)で合計-2,460円お得なことが判明。
iPhone4S 16GB本体は実質無料なので、月々の利用料は4,295円(通話料別)となります。
現在のiPhone4Sの利用料が5,200円くらい(通話料別)なので、月々約1,000円安くなりますね。
解約に伴って本体残債を一括清算すると先のJCBギフトカード相当額となりますが、ちょうど相殺できて月々安くなって通信環境も改善されるとなればこれは変えない手はないでしょう。
本体はヤフオクで売りとばして更に収支を改善しましょう。
という訳で、当初全く想定すらしていなかったau版iPhone4Sに乗り換え、ソフトバンクを解約。
プライベートでお付き合いのある方からの電話は着信音を変えて対応することにしました。
これで光回線とケータイ回線合わせて従来よりも8,000~10,000円程安くなる見込みです。
現在、オーナー様と二人三脚で手掛けている賃貸ガレージハウス。
先日やっとこさプランが出来上がりました。
ガレージは6m×6mの広さを確保。組み合わせによっては車2台+バイクも入りますね。
前面道路へのアプローチは限りなくフラットにして段差を無くし、フロアはペイント仕上げでオイルが垂れても安心。
シャッターは電動リモコン式で雨の日も楽々。
と、まあHobbyHouse桜尾で拘った部分は標準装備で、その上、お湯の出るシンクの設置やガレージハウス前面の駐車スペースの確保などなど、ここは外せないという点をオーナー様にお願いしてこれらも実現できそう。
ただですね、居住空間の間取りがちょっと残念な感じでして、ここをもっとシンプルに開放感と遊びゴコロ溢れる空間にしたいんですよね。
フロアの一部にポリカパネルを張って愛車を眺められるようにしたり、スキップフロアを一部に採用して立体的な拡がりを演出したり。
但しご予算の制約もあるのであまり遊んでもいられないので、間取りソフトを駆使していくつもプランを造ってます。
楽しい!!!
HobbyHouse桜尾は順調に進んでおります。
今週も少しぐずついたものの、連日の夏日が続きコンクリートの乾燥具合もいい感じ。
現在内装工事に取り掛かってまして、明日クロスを貼り、5月1日には電気工事を終え、好天が続けば2日からフロアペイント作業。
3~4日乾燥させたら、後は建築審査を待つのみ。
予定通り12日にはお引き渡し出来そうです。
さて、現在キャンセル待ちが出ている状況に気を良くしたオーナー様は、早くも第三期工事の検討を始めました。
この際、ガレージハウスを建てましょう!! と鋭意説得中です。
ガレージハウスと言えば、実は来週の月曜に別のオーナー様と建築プランの打ち合わせを予定しております。
いよいよ大本命のガレージハウスですよ♪
この仕事を初めてからというもの、「三谷さんは几帳面やね。」とのお褒めの言葉を頂くことがよくありますが、立場によって微妙にニュアンスが異なるのが面白いところ。
例えば、個人情報が含まれるファイルをメールで送信する際には、PDF化した上で開封パスワードを設定して添付するのがマナーというか事業者としての責務ですよね。
これがオーナー様にとっては意外や新鮮らしく、ちゃんとしてるなという印象を持って頂くことが多いです。
お客様も、大手企業に勤められている方はもはや常識となっているのでしょう、普通にやりとりしてますが、中小企業にお勤めの方や個人事業主の方にとっては趣旨を説明するとなるほど!と納得されます。
一方、同業者や管理会社にとっては、何でそんな面倒なことするん? という反応が多く(除く、上場企業)、しまいにゃFAXで!となる訳です。
こちらとしては至って普通にしている事なんですが、私の属していたそれと慣習が全く違うこの業界。
FAX至上主義で、メールアドレスをFAXに書いて寄こせという意味不明なやり取りも日常茶飯事。
ご希望通りFAXで送ったものの待てど暮らせどメールが来ないので問い合わせたところ、送ったよと。
先方に出向いて送信履歴を見ると見事にスペルミスしてました(笑
かく言う私もお客様からの申込書類などはスキャンしてメール添付でセキュリティ掛けて云々と説明してもやり方が判らないと仰られるので、じゃFAXで。とだんだん馴染んできたような気もしてます。
これは一例に過ぎませんが、この他にも開発案件の市場調査報告やリスク分析シート、タスクリストにプロジェクトプランの作成や、契約までのスケジュール作成、入退去・補修履歴管理表の作成などなど、今までの不動産屋は何やってたの? と思うような事が多々あります。
これを几帳面と言うのかな。オーナー様やお客様に説明するのにこれまでどうやってたんでしょね。