誠に勝手ながら、明日日曜日は淀川市民マラソン出場のため臨時休業とさせて頂きます。
そして翌日の月曜日は、恐らく使い物にならないであろうことは容易に予想がつきますので休養させて頂こう考えていたのですが、既にアポが入ってしまいました(泣
ロボットのような歩き方になることでしょうが、どうぞ気になさらないで下さいませ。
それでは頑張って走ってきます!
誠に勝手ながら、明日日曜日は淀川市民マラソン出場のため臨時休業とさせて頂きます。
そして翌日の月曜日は、恐らく使い物にならないであろうことは容易に予想がつきますので休養させて頂こう考えていたのですが、既にアポが入ってしまいました(泣
ロボットのような歩き方になることでしょうが、どうぞ気になさらないで下さいませ。
それでは頑張って走ってきます!
遅れに遅れた建築確認が本日無事終了しました。
いよいよバイクガレージの内装に取り掛かれます。
来週末の12日(土)頃にはこんな感じに仕上がる予定(画像はモミスピさんのディスプレイです)。
カッコいいでしょ!
ところで、予想外にカーガレージが好評でして、いろいろな使い方が有るもんだなと、こちらが勉強させて頂いてます。
一方のバイクガレージはもうひとつ反応が悪いんですよね。
トランクルームと比べても安いと思うんですが。。。
内装が仕上がったら是非ご覧になって下さい。バイクを入れてみて下さい。そしてガレージライフをイメージしてみて下さい。
いつでもご案内致しますので。
広島経済レポートにHobbyHouse桜尾の記事が掲載されました。
実は前職で広島支店を開設した際にも取り上げて頂きました。
オープニング、拠点開設、新規ビジネス立ち上げ等々、形はどうであれ新しい事へのチャレンジはいつもワクワクしますね。
さて、今後はこれをリファレンスとした横展開と、上に居住空間を付加したガレージハウスへの縦展開(というのかな?)。
そして倉庫やビルの一室、或いは古いアパートの1階部分をバイクガレージ等にコンバージョンという斜め展開(とは言わないでしょう)。
ハードルが高いほど乗り越えた喜びも一入。
思考は現実化します(by Napoleon Hill)
その前に、次の日曜日は初フルマラソンチャレンジです!
iPhone3GSの使用期間が1年11ヶ月目に入ってる事に気付きました。
自動更新で2年縛りになったらかなわんので、いっそのこと4Sに変更しようかと思い立ちアルパークの携帯売り場に行ったのですが。。。
解約手数料が9,975円発生。
一方で乗り換えに伴う6,000円のキャッシュバックは11月末まで。
その差約4,000円。
あぶな。まんまと罠に嵌るとこだった。
※その後あらためて別の店で確認したところ、解約手数料は発生しないそうです。
その場で予約申し込みました(^^;
ソフトバンクはiPad2実質タダよというトラップも仕掛けてます。これも要注意。
という訳で、何にも変わらないのも面白くないので、電話としてしか使っていないXPERIAの料金体系をより通話寄りのプランに変更し、その代わりパケホーダイダブルを解約しました。
iモードすら契約していないので、外観はスマフォ、その実、真の携帯電話となった次第。
午前中にHobbyHouse桜尾の積み残し作業をした後、中区に出掛けて2つのミーティング。
内、ひとつは色とデザインを扱うオフィスにて。
モノやサービスに込める「思い」を正しく伝えるには、デザインのみならず色というものが極めて重要であると再認識しました。
その後、市街地中心部の駐車場の撮影を終え、献血ルームもみじに入りました。
前回の採血は6月。献血カードには11/6以降採血可とスタンプされていたのは判ってましたが、成人男性の採血の間隔は12週間なので問題無いでしょと交渉(?)するも、1年間に採血できる量は1,200ccと決められているので11/6以降でないとダメとの事。
別に今日採血して年内はもうしないということにしたら同じでしょ。カタいですね。
折角来たのに手ぶらで帰る訳にも行かないので、成分献血なるものを初体験することにしました。
成分献血とは、一度血を抜いて遠心分離機で必要な成分(血漿や血小板)を濾し取った後の赤血球と白血球を再び体内に戻すと言う、乱暴に言うとそんな献血方法。
身体への負担も少ないので年に24回も出来るそうです。次回は11月16日に可(尚、400ミリ献血も可)。
時間が掛かるのが厭なので今までスルーしてきましたが、実は血小板はフレッシュな期間が短い(概ね72時間程度)ため、献血ルームでは積極的に成分献血を呼び掛けてるんですね。
今日はもう予定が無かったので、お笑いのDVDを見ながらのんびりとやってました。
最初に心電図とかとられますが、採血自体は普通の400ミリ献血と何ら変わりません。血液が身体に戻されてる感覚も特に違和感無し。
ウレタングリップをにぎにぎしなくても良いので寧ろ楽なくらい。30分程度で終了しました。
身体への負担は少ないということですが、それでも勢いよく自転車を漕ぐと直ぐに息が上がってしまい、しんどさ3割増し。
こりゃランニングどころじゃないな。
という訳で、4日後に迫ったフルマラソンの準備はエネルギー源である炭水化物の蓄積のみ(要は飯食っただけ)。
さてさて、本当に大丈夫だろうか。
あわよくばサブフォー(4時間切り)を目指してましたが、これはもうゆっくりのんびり走って楽しむしかないな。そうしよう。