現在、新築ロフト付きガレージの着工に向けた準備を進めております。
本ガレージの最大の特徴は「ロフト」なので、メーカー製の既製品ではなく自由設計の本格木造建築物です。
『シャッターガレージ以上ガレージハウス未満』
『上から眺める愛車』
『自宅でテレワークよりも秘密基地でショートワーケーション』
『シュラフ持って週末プチ家出』
イイですね~ 楽しそうじゃありませんか?
現在、新築ロフト付きガレージの着工に向けた準備を進めております。
本ガレージの最大の特徴は「ロフト」なので、メーカー製の既製品ではなく自由設計の本格木造建築物です。
『シャッターガレージ以上ガレージハウス未満』
『上から眺める愛車』
『自宅でテレワークよりも秘密基地でショートワーケーション』
『シュラフ持って週末プチ家出』
イイですね~ 楽しそうじゃありませんか?
昨年取得した「賃貸不動産経営管理士」が、4月21日に発表された国土交通省令にて国家資格となりました。
ただ、取得した時点の賃貸不動産経営管理士は民間資格。業務管理者移行講習を修了することで業務管理者の要件を満たし、晴れて国家資格として認められる訳です。
本日約2時間掛けてオンライン講習を受講し、無事理解度テストに合格。宅地建物取引士と賃貸不動産経営管理士のダブルライセンスを有する不動産のプロフェッショナルとして研鑽に励みます。
国家資格と言えばもうひとつ測量士補も持ってます。以前土地家屋調査士にチャレンジする過程で測量士補を取得すると有利になるとの情報を得て勉強して合格したのですが、結局土地家屋調査士は諦めた(やりたいことと違ってた)ので無意味な資格となってしまいました。
不動産系の他の主な国家資格には不動産鑑定士やマンション管理士に管理業務主任者等がありますが、現在の業務に必須なものではないしマンション管理などはどちらかというと不得意な分野なので取得しないでしょう。
また、民間資格ではありますが「公認 不動産コンサルティングマスター」なる資格もあります。宅地建物取引士、不動産鑑定士、一級建築士のみが受験資格を有する、不動産業界最高峰の資格(という触れ込み)。公認するのは公益財団法人不動産流通推進センターなる団体。嗚呼資格ビジネス。
毎月末日は翌月の賃料をお振込み頂く期日であると共に、翌月解約の場合はその告知期日でもあります。
そして1日は回収した家賃をオーナー様に送金する日。延滞があれば即連絡。
加えて、月末解約物件の鍵の受け取りと物件状況確認、1日から契約開始の物件の鍵の引き渡しもございます。
なので、月末月初はかなり忙しい。
そんな時に限ってコピー機や光回線取り次ぎの営業電話かがよく掛かってくるし、戸建建てられる土地ありまへんかという電話も多い。
最近はボロ家買い取りますとか、再建築不可物件買い取りますとかいうメールがめっきり増えました。
しつこい電話は着信拒否にし、しつこいメールは迷惑メールのフラグを付けてできる限り対応しなくても良い様にしてますが、手を変え品を変えて同じ様なアプローチがあるんですよ。もしかして同じ業者なんでしょうかね。
営業ノルマがあるのでしょうが、不動産業者に営業かけるならこの期間は外してください。気が立ってるので。
セミナーと言えばオンライン。
そんなスタイルが当たり前になってますが、集中力の継続が難しいですよね。事務所で視聴していると電話やメールが来れば対応できるのが難点。
本日は朝から夕方まで日経デジタルフォーラムを視聴してますが、どうしても応対してしまい、全ての内容が入ってこない。
やはり物理的に異なる環境に身を置きスマホをオフにし、外部との接続をシャットダウンして初めてセミナー受講モードがONになります。
テレワークの場合はこの逆で、自宅故に日常生活における家仕事やプライベートな情報が入ってきます。
広島でも自宅外でテレワークできるようなネット環境完備の時間貸しパーソナルスペースが増えて参りましたが、実際稼働率はどうなのかと予約状況を見てみたところ、どこもガッツリ空いてました。。。
将来的にはこのようなシェアリングエコノミーが広まるんでしょうが、広島ではまだまだなのかな。
最近ビジネスとして注目しているRVパークもシェアリングエコノミーのカテゴリー。こちらも需要がどれだけあるのか見極めが難しいところですが、先ずは一箇所やってみましょう。